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貧乏暮らしのシンプルライフ

月収およそ10万円のシングルマザーが社会の底辺で生きる日常を語ってます。貧乏話とシンプルライフの話題が中心のブログです。

引越しのあいさつは必要じゃないの?

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悩ましいご近所付き合い

季節外れの寒さにびっくりですね。

小学校へ初登校の娘はお兄ちゃんと元気よく出かけて行きました。

ランドセルがかなり大きいです(^_^;)

今日はまだ給食がなく帰りが早いので、私の仕事も午前中で切り上げて市役所や銀行へ用事を済ませに行ってきました。

少し早いかとも思いましたが、引越しのあいさつの品も買うことにしました。

 

近所付き合いの希薄な昨今では引越しのあいさつをしないことも多いのでしょうね。

アパートだと一生そこに住むわけでもないし必要ないかとも思いましたが、今までも引っ越しのあいさつはしてきてたので、今回もすることにしました。

今までは同じアパートに住む全世帯にあいさつ回りに行ってましたが、今回は両隣と真下のお宅だけにします。

もらってうれしいもの

毎回何を差し上げたらよいのか散々迷うのですが、今回も雑貨屋さんを小一時間うろついてました(;’∀’)

前回はスポンジワイプで、前々回は洗濯洗剤でした。

自分がもらう側で考えたとき、もらってうれしいものと言えば消費できるものです。

かたちに残るものはあまり欲しくないかな~。

そう考えるとスポンジワイプは迷惑だったかも。自分が使ってみて良かったし、お値段も手頃だったから選んだのですけれど・・・。

 

洗剤は使えばなくなるけど、「合成洗剤は使わない!」とかこだわりのある人だったらいりませんよね。ちなみにアタ◌クでした

ちょっとリッチな布きんです

数百円のものを買うのに考えすぎました。

もう歩き疲れたので、ポップで「ご挨拶におすすめ!」と書かれていた布きんにしました。

奈良の特産品“蚊帳生地”のふきんです。(ここは奈良ではありませんが)

とてもプリティーな柄なので、男性だったらごめんなさい。夫婦か家族暮らしを想定してますが、1人暮らしもあり得る間取りだった!

 

あー、引越しは金も使うし気も使うよね。